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クリエイティブチーム

福島 敏朗

プロフィール

2011年 三田佳子スペシャルコンサート『私の中のピアフ』
2013年 三枝成彰オペラ『KAMIKAZE』
2014年 ドラマ『お父さんは高校生』(NHKBSプレミアム)
2015年 映画『マンゴーと赤い車椅子』(全国公開)
六本木男声合唱団倶楽部ミュージカル『ウェスト・サイズ・ストーリー』
その他ライブ構成、企業イベント、ドキュメンタリーなど。

※2015年 5月現在

主な脚本作品

演劇ユニット「テトラクロマット」公式サイト

CMに関する事務所サイト

略歴)
金沢美術工芸大学卒業後、CM制作プロダクションを経て、フリーのCM企画演出に。飯島直子のジョージア(1996〜8)を始め、チョーヤ梅酒、花王、カネボウなど女性を中心とした日常生活を描いたものから、お笑い、振付けもの。飲料、食品、薬品から通信、クルマまで300本以上のCMを手がける。
その傍、01年、金沢美術工芸大学学生劇団OBを中心とした社会人劇団『劇団東京べれゑ』の旗揚げに参加。06年まで脚本・演出・役者として活躍。その後、荻原浩原作『押入れのちよ』を舞台化するなど外部劇団での脚本演出を経て、13年、脚本家・坂口理子、俳優・源とともに演劇ユニット『テトラクロマット』を旗揚げ、演出主宰として活動している。
08年から映像脚本を書き始め、09年、NHK奈良放送局主催のドラマ万葉ラブストーリー春・脚本賞に『愛しき、古(いにしえ)』が佳作を受賞、映像化される。同年、逗子湘南ロケーション映画祭にて『バーバーなぎさ』が審査員特別賞。10年、WOWOWシナリオ大賞において『仄かに薫る桜の影で』が大賞受賞。翌11年、『遠い日のゆくえ』と改題し放映され、第1回衛星放送協会オリジナル番組アワード・ドラマ部門最優秀賞を受賞した。これをきっかけに、脚本業へも本格的に進出。
「常にチャレンジ!」をモットーに、映画、ドラマ、舞台、オペラ、ミュージカル、ライブなどジャンルを問わず手掛けている。

チーム一覧

  1. 古新 舜

    映画監督
    脚本家
    コミュニケーションデザイナー

  2. 石野 由香里

    俳優
    演劇ワークショップ主宰
    早稲田大学教員

  3. 前田賢吾

    フォトグラファー

  4. 吉岡 沙恵

    映像翻訳家

  5. 伊藤 佳代子(ことばや)

    コピーライター
    インタビュアー
    取材ライター
    作家

  6. 鈴木 康大

    スポーツコンディショニング
    トレーナー
    アロマはり灸整体師

  7. 神木 優

    俳優
    桃太郎研究家

  8. 福島 敏朗

    映画・ドラマ・舞台・ライブ
    構成脚本演出・TV
    CM企画演出

  9. 内田 洋介

    クリエイティブディレクター
    アートディレクター
    グラフィックデザイナー

  10. 前田 量子

    料理家
    管理栄養士
    フードコーディネーター

  11. やぶうち ゆう

    漫画家
    イラストレーター
    ベリーペイントアーティスト

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