企業理念

企業理念

ミッション

映画製作を通じて人と人のコミュニケーションの活性を図り、明るく笑顔を溢れる社会を目指していく

ビジョン

映画製作を通じて生活者に価値ある気付きや知恵を提供し、家族の愛や地域の絆を深める担い手の活動を行う


私たちは映画を作ることが目標ではありません。映画を作る過程や作った後で、それをきっかけに人と人とが有機的に繋がり合い、見過ごしていた当たり前や、社会に隠された問題、はたまた忘れていた精神的価値に気付き、それを他者や次世代に繋げていってほしい。
そんな社会と生活者の架け橋の存在でありたいとコスモボックスは考えます。

社名への思い

相反する二つのものを融合させる発想を大切にしております。自分だけに目を向けず、他者を認める。
未来を夢見るだけでなく、過去を知り学びを得る。その中に、私たちが生きる意味や幸せになる方法が存在していると考えるからです。

映画館のスクリーンと映写機をモチーフに構成してあります。

人間を取り囲む、箱=技術、宇宙=哲学の両方を大切にデジタルとアナログを融合させる姿勢を持って事業に取り組んでまいります。

「知・情・意」三位一体の姿勢

事業を展開する上でバランス感を大切にしております。

  • ・智に働けば角が立つ。
  • ・情に棹させば流される
  • ・意地を通せば窮屈だ。(「草枕」より)

知(智)

知識、理屈、道理、分別など
緻密な市場分析や、企画開発を行い、客観的かつ具体的な提案を大切にする。

人情、気持、感情、情緒など
接する人への感謝や敬意を大切に、おもてなしの精神でコンテンツやサービスをご提供する。

意思、意志、意地など
接する人への感謝や敬意を大切に、おもてなしの精神でコンテンツやサービスをご提供する。

この考えを大切に活動しています。

コスモボックスマインド15

  • 「誰のために」をまず考える
  • ②自分を変えない限りは、他人は変わらない
  • ③世の中の「当たり前」を疑え
  • 3つに分けて考える習慣を付けよ
  • ⑤シンプルに一言で簡潔に伝えよ
  • ⑥”HOT HEART“と”COOL MIND“のバランスを大切に
  • ⑦”〜したい”ではなく、“〜なる”と語れ
  • 笑顔は言葉に勝る最大の言語だ
  • 中途半端は他人の迷惑
  • ⑩自分の価値を自分で決めるな
  • ⑪”WHY“と”HOW“を徹底追求せよ
  • ⑫子供、動物、自然を尊び、最大限学べ
  • 夢は”ハレ”の場で語れ、“ケ”の場では目標を掲げよ
  • ⑭諦めようとしたその直後に何かが起こる
  • ⑮失敗は成功への最大のチャンス

代表 / 映画監督 古新舜の想い

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