Corporate philosophy
様々なジャンルや世代を越えて、お互いをリスペクトし、
助け合いの精神を基に、双方の幸せを享受し合う在り方を社会に循環させていく
映画製作を通じて生活者に価値ある気付きや知恵を提供し、
家族の愛や地域の絆を深める担い手の活動を行う
私たちは映画を作ることが目標ではありません。
映画を作る過程や作った後で、それをきっかけに人と人とが有機的に繋がり合い、
見過ごしていた当たり前や、社会に隠された問題、
はたまた忘れていた精神的価値に気付き、
それを他者や次世代に繋げていってほしい。
そんな社会と生活者の架け橋の存在でありたいとコスモボックスは考えます。
映画館のスクリーンと映写機がモチーフ。
人間を取り囲む、箱=技術、宇宙=哲学の両方を大切に、デジタルとアナログを融合させる姿勢を持って事業に取り組んでまいります。
「智・情・意」三位一体の姿勢
事業を展開する上でバランス感を大切に活動しています。
  • ①「誰のために」をまず考える
  • ②自分を変えない限りは、他人は変わらない
  • ③世の中の「当たり前」を疑え
  • ④3つに分けて考える習慣を付けよ
  • ⑤シンプルに一言で簡潔に伝えよ
  • ⑥"HOT HEART"と"COOL MIND"のバランスを大切に
  • ⑦"〜したい"ではなく、"〜なる"と語れ
  • ⑧笑顔は言葉に勝る最大の言語だ
  • ⑨中途半端は他人の迷惑
  • ⑩自分の価値を自分で決めるな
  • ⑪"WHY"と"HOW"を徹底追及せよ
  • ⑫子供、動物、自然を尊び、最大限学べ
  • ⑬夢は"ハレ"の場で語れ、"ケ"の場では具体性を掲げよ
  • ⑭諦めようとした直後にチャンスが起こる
  • ⑮失敗は成功への最大のチャンスだ
  • ⑯受容・変容・寛容の成長サイクルを継続させよ
当社に関するお問い合わせ、ワークショップやイベント等の
お申し込み・ご予約はこちらから